日本初、奇跡の植物
キャンサーブッシュからできたお酒

キャンサーブッ酒
Cancer Bush Liqueur

キャンサーブッ酒の写真
アルギニン gaba ビタミン

私たちは日本最大級のキャンサーブッシュ農園を運営しております。

奇跡の植物から作られたお酒

キャンサーブッ酒
(リキュール)

150ml

¥19,800(税込)

乾いた大地に自生する植物キャンサーブッシュ。南アフリカでは薬草として知られており、近年では抗癌効果に対する研究も進んでいる奇跡の植物です。

キャンサーブッシュには、アルギニン・GABA・ビタミン等を含む成分が含まれているので、体力回復や健康増進にいかがでしょうか?

そのキャンサーブッシュを、新潟県の玉川酒造で作られたアルコール度数46度の越後武士に漬け込み、贅沢に作り上げました。
キャンサーブッ酒の独特の風味と苦みをお楽しみ下さい!

キャンサーブッシュ

キャンサーブッシュ 学術内容

“Lessertia frutescens (L.) Goldblatt & J.C.Manning (マメ科) 以前は Sutherlandia frutescens (L.) R.Br として知られていました。 小さな柔らかい木に覆われた低木で、見事な赤い花が咲きます。 ガンブッシュとして広く知られているこの種は、南アフリカ、レソト、ナミビア南部、ボツワナ南東部が原産です。 非常に苦いですが、伝統的に内部癌に対する薬用茶として、また癌の予防としても使用されてきました。

キャンサーブッシュは適応促進強壮剤としてよく知られており、市販の錠剤は患者の HIV-AIDS に伴う筋肉消耗の影響を抑え、食欲を刺激するために人気があります。 植物の in vitro 生物活性には、抗癌作用、抗糖尿病作用、鎮痛作用、抗炎症作用、および免疫調節作用が含まれます。 動物実験および第 I 相臨床研究の結果では、毒性の兆候は示されていません。 L. frutescens の植物化学的研究では、アミノ酸、ピニトール、フラボノイド、シクロアルタノール配糖体の存在が報告されています。

この植物は、葉に非タンパク質アミノ酸であるL-カナバニンを高レベルで含むという点で珍しい。 L. frutescens 地上部の化学プロファイルは、半自動高速薄層クロマトグラフィー (HPTLC) システムおよび質量分析と組み合わせた超高性能液体クロマトグラフィー (UPLC-MS) を使用して取得されました。 シクロアルタノール配糖体であるサザーランジオシド A およびサザーランジオシド B (SU1) は、地上部分のメタノール抽出物で同定されました。

出典:J-GLOBAL

奇跡の植物「キャンサーブッシュ」からできたお酒

キャンサーブッ酒製造へのこだわり

代表的な成分:アルギニン・gaba・ビタミン・亜鉛・アミノ酸

アルコール度数46°の越後武士(えいちござむらい)に無農薬で生育したキャンサーブッシュを
漬け込み作り上げたお酒(リキュール)がキャンサーブッ酒です。

越後武士の高アルコールから抽出されたキャンサーブッシュの成分が、独特な風味と苦味を感じさせます。
キャンサーブッシュには、体に良質だとされる成分が多数含まれていることが確認されています。

 奇跡の植物「キャンサーブッシュ」からできたお酒
1日1回5mlを目安にご飲用ください。

植物特有の苦みが苦手なお方はお好みにより、
水や炭酸水等で割って飲用ください。